1988年 広島東洋カープ ベストオーダー

シーズン3位・65勝62敗3分・(監督)阿南準郎

守備 名前 投打 打率 HR 打点 盗塁 s1 s2 総s数 年齢 活動年
1 2B 正田 RS .340 3 23 16 77 77 97 26歳 4年
2 RF 山崎 RS .240 10 47 14 68 76 123 30歳 12年
3 SS 高橋慶 RS .238 11 43 32 118 118 125 31歳 14年
4 1B 小早川 RL .289 17 69 8 117 117 126 27歳 5年
5 LF ランス LL .189 19 50 1 45 45 74 32歳 2年
6 CF 長嶋 LL .230 9 29 5 75 75 110 27歳 8年
7 3B 片岡 RR .238 10 32 0 73 75 88 26歳 9年
8 C 達川 RR .261 6 38 2 122 122 122 33歳 11年

※このオーダーでの年間試合数は14回

守備 名前 投打 打率 HR 打点 盗塁 s3 s4 総s数 年齢 活動年
- 2B RL .213 0 6 2 7番 23 35 21歳 3年
- LF 長内 LL .258 9 36 7 5番 45 64 31歳 13年
- 3B ジョンソン RR .285 3 12 0 7番 21 40 32歳 2年
- CF 小川 RR .163 1 5 0 6番 7 8 30歳 12年
- C 山中 RL .263 0 1 0 8番 3 3 27歳 9年
- P 西田 LL .286 1 8 1 1番 0 0 28歳 6年

※s1は打順、守備位置が合致したスタメン数(スタメン=先発起用メンバー)
※s2は守備位置は関係なくこの打順でスタメンに起用された数。
※s3はスタメン時に多く起用された打順、s4はs3でのそのスタメン数
※総s数は、総スタメン数
※偵察メンバーのスタメンは入替後の野手をカウント。その際偵察メンバーの投手は先発としない
※ベストオーダー以外の選手の守備位置はスタメン起用時に多かった守備位置

起用法 名前 投打 登板 先発 投球回 防御率 年齢 活動年
先発 川口 LS 27 25 190.2 13 10 - 2.55 29歳 8年
先発 大野 LL 24 24 185 13 7 - 1.70 33歳 12年
先発 北別府 RR 27 27 209.2 11 12 - 3.13 31歳 13年
先発 長冨 RR 24 21 122.1 5 7 - 4.27 27歳 3年
先/中 白武 RR 24 15 109 5 4 - 2.89 28歳 6年
先/中 紀藤 RR 31 10 93.1 4 3 - 3.66 23歳 5年
中継ぎ 清川 LL 39 0 41.1 3 1 1 2.83 27歳 5年
中継ぎ 川端 RR 41 1 75.1 4 5 2 3.46 28歳 5年
中継ぎ 川島 RR 5 2 19.2 0 1 - 3.66 19歳 1年
中継ぎ 山本 LL 8 0 9 0 1 - 7.00 34歳 8年
先/中 金石 RR 6 4 27.2 2 2 - 3.25 28歳 10年
抑え 津田 RR 47 0 72.1 5 9 20 3.86 28歳 7年

●●開幕オーダー●●
9山崎4正田6高橋慶3小早川7ランス8長嶋5ジョンソン2達川1北別府

▲▼年間最多オーダー▲▼
9山崎4正田6高橋慶3小早川7ランス8長嶋5ジョンソン2達川(16回)

ベストオーダーの特徴
ついに20本塁打以上打つ打者がいなくなり、打線としての迫力はなくなった。足攻と守備のチームとなった。
相変わらず川口、大野、北別府の3本柱と津田のリレーは最強だったがそろそろ年齢が気になるカンジがした。

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